レーゲンスブルク不眠尺度(RIS)セルフチェック
過去4週間の睡眠と、不眠に関する認知・感情・行動の側面を尋ねる10項目のRISセルフチェックです。
説明
以下の質問は過去4週間についてお答えください。最初の2問では、普段寝つくまでにかかる時間と睡眠時間に最も近い範囲を選んでください。残りの項目では、それぞれがどのくらいの頻度で当てはまるかを選んでください。
10項目すべてに回答してください。0~4点の回答を合計し、得点範囲は0~40点です。
重要:RISはスクリーニング尺度であり、不眠症を診断するものではありません。
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このセルフチェックは情報提供のみを目的としており、専門家による診断に代わるものではありません。基準以上の得点は、さらに評価する必要がある症状を示すものであり、不眠症の診断ではありません。
出典・表示:Crönlein T, Langguth B, Popp R, Lukesch H, Pieh C, Hajak G, Geisler P. Regensburg Insomnia Scale (RIS): a new short rating scale for the assessment of psychological symptoms and sleep in insomnia. Health Qual Life Outcomes. 2013;11:65. doi:10.1186/1477-7525-11-65. CC BY 2.0ライセンス。日本語訳は独自に作成したもので、妥当性は検証されていません。