レーゲンスブルク不眠尺度(RIS)セルフチェック
過去4週間の睡眠と、不眠に関する認知・感情・行動の側面を尋ねる10項目のRISセルフチェックです。
説明
以下の質問は過去4週間についてお答えください。最初の2問では、普段寝つくまでにかかる時間と睡眠時間に最も近い範囲を選んでください。残りの項目では、それぞれがどのくらいの頻度で当てはまるかを選んでください。
10項目すべてに回答してください。0~4点の回答を合計し、得点範囲は0~40点です。
重要:RISはスクリーニング尺度であり、不眠症を診断するものではありません。
結果を今すぐ確認
結果はすぐに確認できます。専用リンク付きの控えをご希望の場合のみ、メールアドレスをご入力ください。アカウントは不要です。
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送信前の回答はブラウザ内に保持されます。明示的に同意すると、その場で結果を確認できます。アカウントやメールは不要です。保存された結果はブラウザのセッションに紐づき、回答、IPアドレス、ブラウザの識別情報全文は含みません。非公開の閲覧期限は30日間です。期限後1日以内に、毎日の削除処理で稼働中のデータベースから削除されます。利用状況の分析には別の同意が必要で、回答、結果、メール、質問票のテーマは送られません。
保存への同意を撤回するには、質問票に回答したブラウザで結果ページを開き、保存済みの結果を削除できます。そのブラウザのセッションが失われた場合や、メールのリンクを別の端末で開いた場合は、プライバシー担当チームに削除をご依頼ください。
関連するテーマを知る
これらの質問票への回答は任意です。似た気持ちを扱うことが多く、別の病気や障害があることを示すものではありません。すべてに回答する必要はありません。
さらに知る
信頼できる学習資料で、結果の背景や、次にできることを知ることができます。
質問票と出典について
RIS (Regensburg Insomnia Scale, 10 scored items) · Crönlein et al.
公表された基準値だけでは、改変した質問、翻訳、追加した得点区分の妥当性は確認できません。情報の参考として使い、気になることがあれば得点にかかわらず専門家の評価を受けてください。
このセルフチェックは情報提供のみを目的としており、専門家による診断に代わるものではありません。基準以上の得点は、さらに評価する必要がある症状を示すものであり、不眠症の診断ではありません。
出典・表示:Crönlein T, Langguth B, Popp R, Lukesch H, Pieh C, Hajak G, Geisler P. Regensburg Insomnia Scale (RIS): a new short rating scale for the assessment of psychological symptoms and sleep in insomnia. Health Qual Life Outcomes. 2013;11:65. doi:10.1186/1477-7525-11-65. CC BY 2.0ライセンス。日本語訳は独自に作成したもので、妥当性は検証されていません。
よくあるご質問
この質問票で診断できますか?
いいえ。ご自身の回答をもとに、今の状態の一面を示すものです。病気や障害の有無を確定することも、否定することもできません。
メールアドレスは必要ですか?結果はいつまで保存されますか?
いいえ。アカウントやメールアドレスなしで結果を確認できます。メールの入力は任意で、希望したレポートを一度だけ送るために使います。順番待ちへの登録は、初期状態では未選択の別のチェック欄で選びます。非公開の閲覧期間は30日間です。期限切れの結果は、期限後1日以内に稼働中のデータベースから削除されます。バックアップには別の保存期間があり、プライバシーポリシーに記載しています。
次に何ができますか?
ご自身に合う小さな一歩を選んでください。気になることがあれば、点数にかかわらず資格を持つ専門家にご相談ください。関連する質問票は任意で、診断を行うものではありません。
回答を1つ選んでください